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2009.02/06(Fri)

天才的馬鹿体位炸裂!『暴想処女(2)』

暴想処女 2 (2) (ヤングマガジンコミックス)暴想処女 2 (2) (ヤングマガジンコミックス)
(2009/02/06)
酉川 宇宙

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~作品紹介~
「20歳になるまでHはしない」と母親と約束している女子高生・牧野弥生。ある時クラスメイトの鈴木勇太に’貞操を狙われている’と勘違いし、自らの処女を守る為に超絶テクを駆使して彼を昇天させる日々が始まる。


『ユリア100式』や『オレたま』などのエロ馬鹿漫画に目が無い人間としてはスルー出来ない漫画。
下ネタってのは普通の会話やセリフからそっち方向に誘導させたりするのが常套句なのでこの漫画も例外ではない。でもこの漫画の場合、牧野の聞き間違いが半端なさすぎて「お前、ワザとだろw」と誰しもツッコまざるを得なくなるような暴走、もとい暴想っぷりが見ていて気持ちいい。鈴木君も気持ちイイ(性的な意味で)。

そんな聞き間違いを経て’犯られる前に犯る’精神の逆姦シーンでは彼女の天才的即席オナホ作成能力とアクロバティックな体位に感心させられる。音楽室に二人で閉じ込められ貞操の危機を感じた牧野は逆姦実行。
「腐れチンコに捧げる鎮魂歌よ!!」
暴想処女01

本当にもう清々しいまでの馬鹿体位
気持ちいいかどうかは鈴木君にしかわからないけどイってるからには気持ちいいんでしょう。
この回では恐らく初めて顔射までされているのに全く動じない牧野。お前ホントに処女か。

処女なのに何の躊躇もなく手コキ、フェラ、そして天才的なエロセンス。処女ビッチという新たな属性を確立した彼女を抜きにはもう鈴木君も抜けないのでは。
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テーマ : 漫画の感想 - ジャンル : アニメ・コミック

21:00  |  コミック感想(続巻)  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑
2009.02/06(Fri)

ジャンプSQ(3号)感想

新連載『機巧童子ULTIMO』
日米共同プロジェクトらしく、作画はシャーマンキングの人だけど原作はスパイダーマンの人みたい。
昔の時代に出現するオーバーテクノロジー的な話かと思ったら最後に舞台が現代に移っちゃいましたね。どんな流れになるかは次次第かな。

『ギャグ漫画日和』
この漫画で笑ったの久々。
グダグダな勝負かと思ったら最後は口を塞ぐ駆け引きが意外に熱くてワロタ。

『ラックスティーラー』
先入観は良くないと言いつつ実際は見た目で判断されるモノ。
すげぇ優しそうなオッチャンで昔はワルだったって人はこんな感じで大人になったんだろうか。

『かおすキッチン』
本編も良かったけどジャンプフェスタレポートも面白かった。
「どういう読者層を想定して描いていますか?」「大体プ○キュアと同じです!」
やっぱり俺は大きいお兄さん扱いなのか・・・

『アイレボ』
やっぱこの漫画は結構好きだなぁ。何というか安定してる。
サクセスストーリーを経てこのメイクして貰った人に改めてお礼を言う日が来るといいね。

『幻覚ピカソ』
実は最近自分も身近にいる女の子が腐女子という事に気付いたのでこの話に親近感が。案外居るもんですね。自分も人の事言えないのでソレはいいんだけど、万場君のように勘の良い人間が近くに居るかもしれないので腐女子の皆さん気をつけてね!

『エンバーミング』
無謀の極みと聞いて例のアレを思い出した俺は元ニコ厨。
最初の頃は中々話進まなかったけど面白くなってきたから単行本買ってもいいかもしれない。


次号から『新テニスの王子様』が始まるらしいです。
でも旧テニプリを知らない人間からするとちょっとビミョー。

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